[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
まずは9レースのニムケ(ドイツ・国際競輪は初参加)。前回の京王閣は①①の勝ち上がりも決勝は8着大敗。「決勝(の敗戦)は勉強になった」とたいして気にはしていない様子。松戸バンクについては「ヨーロッパのバンクに似ているので京王閣よりは走りやすいと思う」との事。組み立て方を聞くと「突っ張り先行はリスクが大きいからカマシ(先行)か捲りで」と話す。なら番手を回る久米康徳はニムスに離れるはず。よって別線の機動型がハマり込む③⑤、③⑦。 10レースはビノクロフ(ウクライナ・国際競輪は三回目)。「体調は万全。33バンクだし、仕掛けは難しいが積極的にアタックしたい。先行捲りで」と話す。 11レースはボス(オランダ・国際競輪は四回目)。「ショートトラックは好きですよ。先行捲りで。小嶋(敬二)との対戦が注目されるし、彼とのナイスレースをしたい」と優等生的な発言。3日間外国勢の走りに注目してみてください。